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28-03-2006 我、錬金術師なり世の中には二つの時計がある
1つは、永久電池が入っていて
止まることなく、正確に時が刻まれていく
仮に、これを金の時計と呼ぼう
もう1つは、ねじ巻き式
これは、鉄の時計
ねじを巻くのは自由
好きなだけ巻くこともできる
巻けば止まらない
巻かなければ止まるけれど
巻かずに、金の時計を楽しむこともかまわない
金の時計
きれいに光る金色の縁
首から掛けるチェーンはとても軽く、邪魔にならない
時計針も鋭く、輝く
針は滑らかに、寸分の狂いもなく流れていく
音の無い空間を創りあげる
桜の花びらが散る高潔さをイメージさせる
なにもかもが吸い込まれるような
そんな魅力を持つのが、この時計 鉄の時計は
どっしりと重い、黒く鈍いその格好のせいか
長針は少し太く感じる
短針は短く感じる
秒針が、1秒1秒、カツン、カツン...と
はじかれるように動いていく
そして鉄は錆び易く、ねじは止まる
金の時計とは似ても似つかない
そんな鉄の時計
そんな鉄の時計を
精魂を込めて手入れをし
すみずみまで磨き
ねじを巻けば
金の時計よりもいい音を奏でる
なによりも
自分がねじを巻いた時計の音に
愛着を感じないわけがない
最高の音を聴かせてくれるだろう
それは自由の音であり
愛情の証、信頼の証である
錆びつく時計を
金の時計よりも輝かせる錬金術師は
自分の空間を持ち
自分の音を奏で
自分の言葉で話をし
自分の時間を進める
そう、鉄の時計
時間が流れていくのか
時間を進めていくのか
金を首から掛けるのか
錬金術師なのか
時は金なり
24-03-2006 インターミュラル5戦・6戦3/22 第5戦 5点差負け
Playing Time: about 8min
* 0-1 FG
* 1 rebound
* 1 TO
以上。何もしてないのと変わりません。。。
今日はなんかコーチが違う人でした。なぜかは知りませんがw この学校で一番うるさくてでかい女子生徒でした。
女で、180くらいあって、100キロくらいある。 しかも一年。ガンガン指示出しまくり。キレまくりw てか普通に「肩に肘を置かれましたとです」(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル ホントです。 ほんで、今日は(試合に)出すぜべいべー、的なことを言われました。 「お前は速いんだから、ダブドリしないようにペネトレイトしろ」って。 あなたもそれですか!分かってるから!もうしないから!(涙 結局、なにもできなかったんですがね。。。前半残り10秒でボールもらったとき、攻めきればよかった。
3/23 第6戦 20点差くらいで勝ち。
Playing Time: 13-15min * 1-2FG / 2points * 1 rebound * 0 TO * 1 PF つーか、ハンドチェックで触ってるだけでもダメなんですね。
ふーん。押してないのにねぇ・・・ とりあえず、2点ゲットです。次への2点です。これから一気に行きますよー! 23-03-2006 バスケ世界選手権応援団を企画!"もう1つのWBC-World Basketball Championship"
バスケの世界選手権のチケットが23日10時から発売開始となります!
「でも、1人で見に行っても、つまらないじゃないか・・・」
「バスケ好きが周りにいないから、行きにくい・・・」
せっかくの世界大会を、そんな不安のために見逃してしまうのはもったいない。
バスケの本当の楽しさは、生で観戦しなきゃ伝わらない。
だからこそ、みんなで応援しながら、バスケを肌で感じてほしい、と思うわけです。
日本代表の試合は広島なので、自分もまだ行けるか分かりませんけれど、行く気は満々です!w
大学の授業の都合上、日本代表の初戦しか観戦できないのですが、それでも応援に行くつもりです。
世界レベルのバスケは、今まで日本で見てきたバスケのイメージを超えることは間違いなしです!
そして日本代表が、世界に挑戦するのを思いきり応援してあげたいと思います。
ぜひ、みんなで一緒に応援しましょう! 22-03-2006 インターミューラル4試合目とアンケート。はい、第4試合結果です。結果3点差で負けました。
5分くらい出て、シュート1本外しました。 反省。 特に何もしてません。。。何もできませんでした。時間がもらえないんです(涙) さて、インターミューラルの反省はお終い。今日はバスケ界最重要イベントについてのアンケートです。 **************************************** 【皆さんに質問&アンケート】 今年はスポーツの年?と思えるくらい、色々と大きな大会が有りますね。 トリノ・オリンピック(2月) 期日は、2006年8月19日から9月3日まで。 8/26(土)~9/3(日) 世界一を決めるという『バスケ界のワールドカップ』です。 アンケートは、以下の3つです。 ①皆さんは、上記の大会で、一番興味を持ち注目しているのは、どれでしょう? ②そして、【2006 FIBAバスケットボール世界選手権】の存在を知ってましたか? ③【2006 FIBAバスケットボール世界選手権】に、 ■チケット発売■ 2006年3月23日(木)AM10:00(日本標準時) [ 国内販売 ]
予断ですが・・・ これから10年間バスケットボールにかかわってはいけない、と言う暗黙の了解が 広告代理店、マスコミ、メディア関係者の中で存在しています。 その場合、仮に田臥選手がNBAへ行ったとしても、誰も見向きもせず、 放送すらされない可能性が出てきます(NHK-BSでさえ)。 またスラムダンク・リアル等、バスケットボールというエンターテイメントコンテンツが 日本中から相手にされなくなることも考えられます。 このアンケートをコピーして、たくさんのところで使っていただけたら、と思います。 ご協力のほど、よろしくお願いいたします。 バスケ好きになったのは、それはスラムダンクの影響やNBAの影響が大きいと思うけど、 バスケなんか面白くないよ!って言う人に会ったことが無い。 もちろん他のスポーツのほうが好きって言う人には会った事があるけど、 それでもバスケなんかつまんねーよ!っていう人には出会ったことが無い。 俺が人に会う運がいいのか?それとも、それが本当なのか? もし本当なのであれば、絶対にバスケを日本から追放させてはならないと思う。 だから少しでも、バスケやスラムダンク、NBAが面白いな、と思った人がいたら、協力してくださいな。 コピペでいいので、バトン&宣伝として、いろいろなところへ回してくれると助かります。 ご協力ありがとうございます。 20-03-2006 君は幸せになるために生まれてきたんだから『お前は無理だよ』と言う人の言う事を聞いてはいけない。
もし、自分で何かを成し遂げたかったら、できなかった時に、 他人のせいにしないで自分のせいにしなさい。 多くの人が僕にも、お前には無理だよ、と言った。 彼らは君に成功して欲しくないんだ。 何故なら、彼らは成功できなかったから。 途中で諦めてしまったから。 だから、君にもその夢を諦めて欲しいんだ。 不幸な人は不幸な人を友達にしたいんだ。 決して諦めては駄目だ。
自分のまわりをエネルギーであふれ、 しっかりした考え方をもっている人で固めなさい。 自分のまわりを野心であふれ、プラス思考の人で固めなさい。 近くに誰か憧れる人がいたら、その人にアドバイスを求めなさい。
君の人生を考える事ができるのは君だけだ。 君の夢が何であれ、それに向かって行くんだ。 なぜなら君は幸せになるために生まれてきたんだから 君は幸せになるために生まれてきたんだから・・ ~Earvin "Magic" Johnson Jr.~
アービン・マジック・ジョンソン、彼はNBAスターだった。
所属はLAレイカーズ。80年代のスーパーヒーロー。
彼がボールを持つと、会場の全員が息を潜めて、彼を見守る。 彼がパスを出すと、テレビの前に座るみんなが、歓喜の声を上げる。 ショータイムバスケットボール。彼の芸術的なパスにつけられた名前。 マジックというコートネームも彼のパスが由来だ。
それまで「パス」だけで魅せる選手はいなかった。 それほどまでに、マジックは芸術的だった。華やかだった。
マジックは、HIVにかかったことが分かる。引退。。。
彼は、今でもNBAの解説をし、多岐にわたって精力的に仕事をしている。 また、バスケのクリニックや、コンドームのCMに出ている。 彼は、あきらめないことを伝えている。伝えようとしている。
自分が自分の人生を作るのだ、というメッセージを持っている。 この言葉、日本中に届けたいと思う。それは俺のエゴだろうか? 18-03-2006 焦り。さびしくなると、考え込んで焦る。 時間ができると、自信が揺らぐ。 時間は早く進まないが、遅くもならない。 1秒1秒が変わらずに進んでいく。 その1秒で、どれだけのことをするのか。 5倍速で追いかけないといけないだろう。 それだけ遅れた事実が、ここにある。 何ができるか、追えば追うほど見失う。 違うんだ。 何ができるか、ではなくて 何ができるようになるか、の道を進むんだ。 だから、何かができるようになるんだ。 今は何もできずに、 学校の時間にただ寄り添っているだけ。 だから焦る。 自分の時間で生きていないのだということだから。 時間に流される。 これはずいぶんと巧妙に隠されていたもんだ。 人に流されるより、時間に流されるほうが 相当問題だ。 自分の時間を創造していけ。 それが焦りも、苦しみも、 自分の人生の仲間となるということだ。 17-03-2006 インタミュラルGame3結果第3試合 42-43(負けた~↓)
Playing Time: about 5min
*0-2FG *1 rebound シュートが入らない(涙)シュート決めなきゃバスケットマンじゃねーよなぁ・・・
ちくしょぅ。。。 体を温めるのも大切だけど、シュート練習もしなきゃ。これ1本でも入れてれば勝ってたのだから(単純に)
ハービーの日記だったっけ?「シュートは命」だって書いてあったの。そう、その精神を忘れずに、次は絶対沈める。
てか、ダッシュのスピードが落ちてる気がする。話にならんよ、自分。もっと頑張れよ!
チームとしては、ドリブルが多いから、攻めにくくしてる。あとディフェンスリバウンドで手抜いてるから、
向こうに取られて、また疲れてしまう、という悪循環。 そこまでアスレチックなチームじゃないけど、ボールへの執着心ってのはないなぁ。田岡監督だったらキレてるよ。 さて、次の試合はいつなんでしょう?w(また?w 16-03-2006 インターミュラルGame2結果第2試合 44-29(勝利!) Playing Time; about 5min *2 points (fastbreak lay-up) *1 Steal ボロ勝ちしてたのもあり、たいしたことしてません。 が、まとめて3-4分出たほうが、カラダの温まり具合もあって 動きがいいですねー。ま、当然ですね。 ほんの少しの時間で結果を出せるほど動けるって言うのは、 ホントすごいな。かなり感心する。 でも、やっぱりなかなかボールがきません。 俺だけスウィングしてるんだけどwなかなかね。 俺の動きが下手なんだろね。効果的に動けないと。 クラブチーム感覚じゃボールはこないね。 まず1本、決めることが最初ですね。速攻は計算に入らないし。信頼を生み出さねば。 ところで、次の試合はいつなんでしょ?(爆 15-03-2006 インタミュラル出場+結果インタミュラルとは、「校内大会」の位置づけですね。
それに参加しました。チーム名は・・・忘れましたたが、白人が多いチームです。
さて、第1試合。結果は、34-34(1OTの末、同点のため、引き分け)
Playing Time: about 5-6 min * 0 point(0-1shoot) * 0-2 free throw * 1 personal foul * 2 turnovers(2carryings) しょぼ。情けないです。どうぞ笑ってください。 てか、俺のクロスオーバーはそんなにダブドリなのかと!(怒 俺のがダブドリだったら、黒人みんなドリブルつけないよ! なーんて、言ってみました。はい、どうも俺のクロスオーバーはひっかかるようです。 次回からレッグスルーにします。 でも、あの白黒ストライプ着て審判やってれば、うまいと思うじゃん。 そんな笛で、そのストライプを着たら、リアル審判に怒られるぜよw 試合時間も15分ハーフ(だったっかな?)で、短いし、タイマーがなくて残り何分か分からないし
体育館2面使ってるから、横向きコートに3Pラインないし、シュートクロックもない。
ま、アメリカですから。あんまり気にはならないですけどね。
モリさんみたく、少ない時間でも思い切り働けるよう集中しないといけないですね。
じゃないと、その外的要因に負けてしまうので。
明日もあるらしいです。みんなスケジュール知らないとか、笑える。さすがアメリカ。 明日はウォームアップがっつりやって挑みます。 14-03-2006 残り50日!先週は大学が春休みで、10日間ほど休んでいました。
それと一緒にブログも休止状態・・・読みにきてくださった方、ありがとうございます。そして、すいません。
この春休みでは、本を読み、飯を食い、バスケをし、長電話をし、よく寝ました。
友達のところへ旅行でも、と思ったんですが、それよりもゆっくりして、自分を見直すことを優先しました。
かなり時間がかかったけれども、「武士道」(新戸部稲造・著、岬龍一郎・現代語訳、PHP)を読み終え、
サムライの人生における倫理にとても共感し、それを自分に組み込まねば!と思うほどでした。
本の内容については、ここで細かく話すことはしませんが、
読めば分かる、日本人の根っこにあるもの、それが武士道精神だ、ってことです。
宗教でもない、哲学でもない、ただの倫理観、人生における正しい道を示した本です。
前世は武士なんじゃない?とまで言われましたが、日本人はみな武士に共感するかと思います。
それほどサムライ精神は、日本人の遺伝子に、潜在的かもしれませんが、組み込まれているはずです。
桜を見て感じるもの、風の音を聞くこと、感受性の強い日本人が生まれたのは武士がいたから、かと。
(なので、格闘技=武士道の単純な使いまわしは、個人的には好きになれません・・・武士道は倫理です。)
武士道の話が長くなりました。。。これで終わりにしますが、是非読んでもらいたい一冊です。
さて、春休みが終わったということは、この春学期もあと残すところ半分、つまり50日しかありません。
前半50日(別に学期が100日ぴったりではないですけども)は、どれだけ成長したのか。
なにができて、なにができなかったのか。これからなにをどうしたら、なにを成し遂げることができるのか。
そして、まず、何を成し遂げたいのか。それが一番大切なことですよね。
今この地にいて、成し遂げるべきは、英語と運動能力アップと運転免許取得だね。
それとこっちでのインターン候補探し。夏くらいには、何かしたい。社会人的立場に立たなきゃ、と思う。
日本でのバスケビジネスの話は、今すぐ追いかけるわけにはいかない。
前のエントリでのこともあるが、自分が小さすぎる、と感じているので。もっと力をつけなくちゃ。
学生であることで自分にある甘えも、あのことで見えた。きっちり反省をしたいと思ってます。
5月のGWくらいから14日までは、日本に帰国する予定でいます。
それまでに、どれだけ成長できるか。この50日で、思い切り自分と戦ってきます!
ブログもちゃんと更新しますので、相手してやってくださいましw
ではでは。ひろきakaひーろー 04-03-2006 言葉で表すということ最近、ブログだけじゃなく、いろいろなところでネットに文章を残すことが多くなりました。
そのせいか、ブログの更新頻度が少なくなったのは間違いない事実だったりします。少し反省してます。
バスケについて語ると決めたこのブログで、バスケ以外のことを書く気にならないのも事実で
森下選手がニュースがないときはとことん更新がないのと、なんとなく同じような気がしています。
今、自分はバスケ部にも所属してなく、バスケの仕事をしているわけでもなく、観戦記程度しか書けない。
その中では、日本のバスケの情報はインターネットか、バスケ仲間に聞いた話しか分からない現状があります。
あくまでそういった状況でここを書いていると言うことを、どうか理解していただければ、と思います。
前のエントリと、このブログ以外の媒体で書いた文章が、どうも読んだ方の気を悪くしてしまったようです。
それについては、ここで謝ります。反省します。
今「言葉」しか持たない自分にとって、そのエントリや雑記において使い方を間違ったと認識しています。
もっと「言葉」を大事にしないといけない、と思っています。
しかし、どうしても分かっていただきたいことは、
「言葉」を発信する自分は、今「言葉」以外を受信することができない状況にいるということです。
「プロリーグ設立準備委員会が『プロを謳わない』」と言うニュースを見て、書くしかないということなんです。
中には、知り合いにそこで働いている人がいて「これは嘘だよ」と知っている人もいるかもしれませんが、
自分も情報受信が全くの不可能ではないですし、ニュースを見て確認もせずに書いたのも事実です。 しかし残念ながら、自分はそういう状況にいるわけではなく、本当にただのバスケ好きな人間でしかないんです。
ニュースを見て、一喜一憂する立場でしかないんです。
そして、このニュースが栃木出身のバスケ好きで、バスケを盛り上げたいと思う人間にどれだけ不安になるものか
それを考えていただけると、嬉しいのですが。。。
「バスケット新リーグ 「プロ」うたわず」
日本バスケットボール協会プロリーグ設立準備委員会は22日、 07年秋に開幕する男子の新リーグの名称に、「プロ」はうたわない方針を明言した。 選手の大半が企業の正社員というチームも含まれる見通しで、 「Jリーグ(日本プロ サッカーリーグ)」などとは個性の違ったものになる」としている。 [朝日新聞2006年2月23日朝刊] これを一般に見て、どう感じるでしょうか。プロがプロじゃないんですよ。
「えぇ?」と思わない人はどこにいるでしょうか。スーパーリーグと何が違うのか?、と。
これはビジネスとして先を見ることができるの?という疑問を持ちました。
少なくとも、バスケという今の立場を考えて、それで戦っていく気なの?と不安になります。
びん子さんも言っていたことですが「世界選手権の後はバスケ氷河期になるかもしれない」との中で
プロリーグがプロとサラリーマン戦士を有すことが、エンターテイメントビジネスとして適当か、と思うんです。
氷河期を乗り越えるための保険じゃないの?なんて疑うわけです。一般人は。
bjでもJBLでも栃木にチームが発足するための、関係者の方々の頑張りは本当にありがたく思うし歓迎します。
栃木にチームがいらないといっているわけではないんです。是非ほしいです。本気です。
しかし、栃木でバスケをして、バスケを盛り上げたい自分の気持ちとしては、
プロがプロじゃない中途半端なリーグという、そんな泥船に乗って、航海を始めてほしくないというのが本音です。
いくら協会がバックボーンであるとしても、あまりに訳の分からないニュースです、これは。
このニュースだけでは、全く成功するイメージがわきません。かなり怖いです。
もし、なにかプジティブなニュースがあるなら、教えていただきたいです。
もちろん「できないと言われていることを、成し遂げること」はとても大変だし、すばらしいことです。
とはいえ、成し遂げるには、何か正しいルーティーンが存在するはずですが、それが全く見えません。
まだ「やりたい」と唱えているだけです。それは自分もそうですが、、、
栃木チームの関係者の方々を言っているわけじゃなく、「本体」のことです。
そして「本体」が崩れれば、「枝葉」も道ずれになるのが常です。
だからこそ、「本体」にきっちりとした骨格、土台を築きあげて欲しいんです。
それがなければ、栃木だけじゃなく、バスケそのものがアウトになりますがね。氷河期行きです。
最後にもう一度繰り返しますが、
言葉の使い方を間違えたこと、説明不足であったこと、栃木だけに危機感を感じているわけではないこと、
栃木チームの関係者の方々に文句を言っているということでは決してないこと、
それらをご理解いただきたく思います。
長々と失礼しました。 |
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