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31-07-2008 7月も終わりです。29-07-2008 昨日はきっと人生の中のただの1日だったけど今日からインターハイ始まってますね。速報サイトを見たけど、午後2時になる時点で朝9時半の試合の結果が載っていないってどういうこと?w
我らが代表、宇都宮工業高校は1回戦が大分、2回戦に明成という、なんか毎年くじ運悪くない?ってコメントしてる気がするけど、
それはただ単に「勝ちあがる力がないから、強豪と当たったらダメ」って思ってる証拠でしょうね。
ブレックスの大宮君とも話したんですけど、「どうせ負けるなら優勝候補と戦って、思い切りやって、思い切り負けたほうがいいよね」って話に。
女子の宇都宮中央女子は、強豪・名門といわれるチームが近くの並びにいないので、上手く噛みあえば3回戦くらいまではいけるかな?
会場になっている深谷市までどうにかこうにか観に行きたいな、って思ったんだけど、宇都宮からだと超遠い。
大宮までいって高崎線に乗るか、もしくは小山→高崎→深谷と群馬経由するか。どっちも普通列車で2・3時間はかかるルートです・・・
まー、もし行けたら行きます。
昨日、ちと色々ありまして、雑な一日を過ごしました。朝からずっと自分でそう感じていたので、それが周りにも伝染してしまったのかもしれません。
そのせいか3つほど嫌なことがあったんですけど、夜Qさま見て全部吹っ飛びました。
感動した!っていうより、レバーをかち上げられて右ストレートで思い切りぶん殴られたようなショックのほうが大きかったです。
結果じゃなく、彼が取ったプロセス。毎日10キロ欠かさず走って、3時間練習して、仕事はきっちりやる。
もちろん指導者も名のある実力者だったろうし、バックアップはあったとしても、「自分で走った。きちんと仕事もした。」という両立する強さ。
最後は、そういった強さが結果に現れたんじゃないかと思います。
彼の努力に比べれば、俺がやってる減量なんか月とすっぽん、人間と蚤みたいな程度じゃねーか、って話です。
もちろんトレーニングには段階があるし、いきなりベンチプレス200キロからいこうなんて言われても体はついてきません。
けど、どんなスケジュールでも毎日10キロ走るのを欠かさないっていうのは、それこそ一般人にはムリ。
Methodistにいたときクロスカントリー部で8キロ(ベストタイム36分で)走ったりしたけど、バスケを1時間するよりきついよ。
ロバート山本の高校が足利工業附属ってのも親近感が沸く。彼の熱が伝染した気がします。
俺もやる。負けられんねぇ。「へたくそ」のまま終われるか!ってんだ。 26-07-2008 こんな企画に乗るかよ!いえ、つっこんでません。むしろ前回の企画をやるといってやってないので、ぜひやらせてくださいm(_ _)m
ということで、20セカンドタイムアウト、とりませんか?さんのバスケブログ企画に乗ってみます。
「あなたの日本代表を教えてください」ということです。・・・が、日本の選手ほとんどちゃんと見れてないんですよねー。
なので期待を込めた選出と言うことでスンマセン。ブレックス戦士が多いのは、贔屓ではなく、他の選手を見てないからですw
まず最初に・・・
・2009年の世界選手権予選に向けてあなたが選ぶ日本代表選手(現役選手から12人)、選考理由なんかもあれば最高。
PG:タイプを絞らないようにしてみました。
田臥勇太(トランジッションならこの人。外国人とのぶつかりあいにも慣れてるはず。)
柏木真介(安定性を求めて。)
桜井良太(高さ、運動能力、向上心から。)
SG:シューターばっかりになってしまった。中にガツガツいく選手がほしいな。桜井のSG起用かな、やっぱり。
川村卓也(最近身近で見てるから、すごさがあまりわからなくなってるwww川村、ごめんwww)
竹田謙(ブレックスに来て初めて見たんですけど、うまいですよ。)
片岡大晴(akaソルジャー。彼には本気で期待を込めて。)
岡田優介(頭脳、シュート、闘志から)
KJ松井(やっぱ彼も頭脳とシュート。アイビーの3P王ですから、日本としては通用してくれないと困ります。)
SF:ここらへんから、あまり選手が分からない・・・
大宮宏正(ドライブを磨いて、ガンガンやってほしい。)
竹内双子(書くことなし。できればもっとごつくなって、ガッツがほしいところ。今の彼らはCleanすぎる。)
PF:やっぱり自分がガードだからガードばっかり見てるんだな。インサイド陣さっぱりわからん・・・
伊藤俊亮(イートン。ロンドンまで頑張ってもらえるだろうか。いや、頑張ってもらわねばなるまい。てか、練習見てる限り、やはり彼は凄い選手だと思います、ほんとに。)
竹内双子のどっちか(いまだにどっちがどっちか分かりません。ま、同時期用ですよね、基本的に。)
C:期待を込めて
菅谷徹(彼がどうにか日本を代表する選手になって欲しいのだけれど。)
太田敦也(206センチだそうで。)
山田大治(200センチでも器用だと聞きました。)
岩下達郎(204センチ、こないだ新人戦のリバウンド王でしたよね?)
これで16人。Cを4人→2人にして、エマージェンシーのときは双子とイートンにインサイドをやってもらう。
あとSGが多いのでシューター3人→2人、現時点で片岡君は苦しいと思うので・・・(将来的に絶対くる男だと思ってますよ!ブレックスの注目株ですから)
という感じで12人。
・あなたが日本代表に期待することは何ですか?
「俺らが日本のバスケを引っ張ってるんだ」というガッツがほしい。試合の勝敗は結果でしかないです。相手ありきのスポーツでそれはしょうがない。
ただ今までちょこちょこ見てて、ちんたらやってんじゃねぇ!って何度キレそうになったことか。
日本お得意の精神論なんで、今のスポーツ科学から逆行しているような気がしますけど、でも心技体という言葉は「心」が最初ですし。
・あなたにとって日本代表とは何ですか?
誇りでしょ。自分の代わりに世界と戦ってくれる代表。
・日本代表に今一番足りないものは何ですか?(戦力的) フィジカルと気合。身体能力とフィジカルは違うものだと、自分がアメリカ行って分かりましたよ。確かに化け物みたいな身体能力持ってる人はいます、世界は広いよ。
けど、どう見たって、日本人の筋肉なさすぎじゃない?D3のバスケ部のやつのほうがよっぽどマッチョですよ。まずは筋肉武装して、勝負はそこから。
・日本代表が強くなるにはどうしたらいいですか?(課題面)
まず筋肉武装。2m選手がメイルマンくらいになったら、確実にアジアでも勝負できると思いますよ。
それと月バス最新号で佐古さんが言っていたとおり、「プレーヤーとして言い訳ができないプロと言う環境」と「露出」の整備。
長期的には、やっぱり「露出」と「指導者の留学・向上」ですよね。それと高校からウェイトトレーニング・スポーツ科学を学べる環境ね。
日本のクリニックって技術のことばっかりじゃない?コアトレとかウェイトトレーニングってバスケとは別物みたいに扱われてるけど、
スポーツの仕方、運動能力の向上のための知識として、プレーヤーの頭の中に知識として入ってて欲しいよね。
・アジア8位(アジア選手権@徳島での成績)ってどう思いましたか? さぁ、、、なんとも。サッカー・野球ならメディアが勝手に叩いてくれるけど、バスケはそうじゃないからね。
だから、こっち側からしたらどうしようもないし、負けから学んでください、と言うだけ。
世界選手権で盛り上がってしまっただけに、落胆具合がすごいのは俺だけじゃないと断言する。
「這い上がろう。負けたことがあるというのが、いつか財産になる。」
あ~、すんげー長かった。気合入れて書けって話だったしね。久しぶりに気合入れましたよ、このブログ。このクオリティを、もっと研磨していかないとね。 22-07-2008 HOOP IN THE HOOD @ HIRATSUKA朝6時半から夕方6時まで平塚の浜辺で、アスリートらしからぬ上半身を晒しながら、
HOOP IN THE HOODというバスケイベントをお手伝い(少々)して、観戦(ほとんど)してきました。
たぶん紫外線吸収量のキャパを超えてしまったんでしょう。おでこ、鼻の頭、そして腹が火傷したようにヒリヒリしてます。
タンクトップ焼けだけは避けねばならんと思って、上半身晒してたんです。
肩が焼けてだんだんヒリヒリしてきたので、タオルを肩からかけてたら、結果「タオル焼け」。肩・腕よりもお腹が焼けてます。
今回は運営側にも足を突っ込み、お邪魔してきたんですが、DOPEのみなさんの慣れと、やいとさんの準備力から、たくさん勉強させてもらいました。
イベント1つ作り上げるのに、長いプロセスがあって、コンセンサスとって、リスクマネジメントして、全部準備した上で、
見てもらうのはイベント当日の結果だけ。
当日に、例えば雨が降ったり、乱闘が起きちゃったり、炎天下で倒れちゃったり、場所を借りてるところから嵐のような文句が出たりしたら
結果として、イベントとしてアウトなんですもんね。
DOPEのみなさんも慣れていたとはいえ、手抜きしていたわけでもなく、真剣に「場」を作り上げていて、とても感心しました。
それでいて、ほぼ全員が楽しんでいたわけですから。オーディエンスもいっぱいいたし。「さすが」というしかありません。
もちろんきっと反省点は出てきたりするでしょうけど、次のHITHには反映されて、より良くなってくるでしょう。
本当ならこの大会に出場しようと思っていたんですけど、栃木ボーラーと出陣するには平塚じゃ遠すぎて、断念しました。
次のHITHにはエントリーしてみようかな、と思っているところです。
で、試合を見ての感想。予選は雑でした。DFの当たりはひどいし、シュートは風に流されるし、浜辺めっちゃ熱いし。
体育館でやってる気持ちであのコートに立ったら、負けますね。ぶつかったとか、痛いとか、問答無用です。フープにボールを入れる以外、ないんです。
ぶっちゃけ、見てる俺が「あ、自分の目線は体育館のバスケだな」って反省しました(笑)
「日本の体育館バスケはぬるい。いてぇ!とかすぐ言うし」とか言ってた自分が、やっぱりまだぬるいってことですねwww
サッカーで言うマリーシアってやつと同じですけど。
だけどね、結局「雑」にやってたんじゃ、勝てないんですね。「当たりが強い」のと「雑」というのは別物だと思います。
叩かれても決めるというのと、叩いてもいいってのも別ですよ。
例を挙げれば、レイアップにいったシューターに対して、完璧なブロックができない状態でしょうがなく手が当たってしまった場合はアリでも
最初からファウルコールが甘いから叩いてしまえっていう形はナシだと思います。
当たりが強い、フィジカルが強いっていうのは、体を張る中でのポジション取りの押し合いにおいてのみ、語られるものじゃないでしょうか。
肘を張る、ユニフォーム引っ張る、無理やり腕を絡める、ただ普通に押す。それはバスケがバスケとして成り立たなくなると思うんですよね。
「それがストリートだ」というのなら、「そんなつまんねぇバスケやってんじゃねぇ」って言いたくなります。
実際、決勝トーナメントに残っていたチームで、不必要にぶつかってイライラさせるバスケをしていたチームはありませんでした。
優勝したチームは420ってところで、全員180くらいありましたか?みんなフォワード的なチームでした。
420の19番、よく跳んでOFリバウンド取ってました。中にもガンガン突っ込んでいって、Makeしたり、ファウルもらったり、一番目立ってましたね。
でも全員がみんなバランスよく運動能力があって、よく跳んで、中にドライブすることができる人たちでした。
中に入ってくるから、狭くなって、ガツガツぶつかってるけど、故意に叩いてるわけでもないし、プレーの中でのぶつかり合いだったように見えました。
それと同時に、Simple Is Bestの通り、決勝トーナメントでのプレーはかなりシンプルで、ムリなプレーは少なかった。上手さですね。
女子のほうもね、予選ではやっぱりプレーが荒いんですよ。だけど女王スライラビッツの体の強さと、技術力チーム力の高さが圧倒しました。
おかげさまで思い切り楽しめました。Great Impressionをもらい、また精進しようと心に決めた次第です。さぁ、がんばろーっと! 18-07-2008 俺は人生を闊歩したいごぶさたです。バスケと減量と家事ばっかりで、書くことがさっぱりありませんでした。バスケ日本代表の活動もなく、それはそれは静かなことです。
ここ数日、よく「今何してるの?」と聞かれます。半ニートなので、たまに「家事手伝い」と見栄はりますが、そんなものは気休めでしかない。
朝起きて、家事やって、ブレックスのボランティア行って、筋トレして、プール行って、バスケする。
うちに「働け、働け」「ボランティアなんてタダ働きでしょ」「あんたにスポーツの才能なんてないんだから、バスケさっさとやめな」が口癖になってきた人がいる。
それがどんなに俺の意向と反していて、俺をイライラさせているかはきっとわかっていないのかもしれない。
ただ、それと同じように、俺のニート的生活が、向こうにとってイライラの対象にもなっているのだろう。
聞けないけど、思っていることがある。「あんたは、俺が嫌々働いて、眉間にしわ寄せて、愚痴ばかり吐く毎日を過ごして、死んでいってもいいのか?」と。
こういうセリフは、毎日努力してる人しか言っちゃいけないんじゃないか、って思って、俺は言わないけど。「お前に言う資格があるのか?」ってやつ。
たまたま今日「俺をあの中学に入れて、後悔してないの?」と聞いた。うちの中学はかなりダラダラなところで、バスケ部も荒廃してた、という主観の元に。
返ってきた言葉は「してない」。「やらないやつはやらない。やるやつはやる。だからどこに入れたって、変わりはしないよ。」と言う。
環境にケチつけて、ふてくされて、堕ちてく人間は多い。自分がそう、と言われたら、否定できない。
だからこそ自分の子供が、他人に流されて堕ちていったことに、後悔はないのか?と聞いたけど、期待した答えは返ってこなかった。
ああ、もう期待してねーんだな、って。可能性という言葉は努力している人のみが使っていい言葉なのかもしれない。
期待されてきたことなんてないから、されたらされたで恥ずかしいけど、されないってのはそれは思い切りテンション下げるよね。
とはいえ「バスケなんかするな、普通に働いて稼げ」っていう期待には、どうしても答える気になれない。考え方が高校生かもしれない。
けど、そんな人生なんも楽しくない。俺は俺の人生を闊歩したい。ニートが何言ってんだ、って自分でも思うけどw
まず一歩目踏みしめていこう。 07-07-2008 鉄は熱いうちに!伊藤さんっす~!
って、違。たぶんイートン俺のブログ見てないだろうから、使ってもツッコまれないでしょうwww
今週は暑かった。そして熱かった!先週の3オン3の余韻の中で、また熱いものに触れてしまった。
まず一つは、高校時代の友人に7年ぶりに出会ったこと。ファッションを勉強しにNYに行くそうだ。
俺自身は、ファッションのことはさっぱりで、着てる服はセンスないし、ひげ伸ばしっぱなしだしwww
でも彼のビジョンが世界を見ているということに、単純に嬉しく、応援したくなったんだよね。
そして自分がアメリカに渡るときのビジョンや、思考、態度、準備などを思い返して、今のビジョンを再確認できた。
チャレンジャーはチャレンジャーに触れることで、切磋琢磨していくんだろうな、と思ったね。
NYという街は、たぶん世界で一番エネルギッシュな街だと思う。俺、初めて行った時は思い切り圧倒されたから。
でも彼ならきっとNYで何かを見つけてくれると思う。がんばってほしいね!
二つ目は、栃木のチャレンジャー先生wwwが教える中学校に、Tさんこと岡田さんがクリニックに来ていたのでお手伝い(お邪魔?)しに。
Tさんと少しだけど話をしたり、AND1に出たという中学生トシくんのプレーを見たり(彼、俺よりドリブル上手いよ、きっとw)。
それに何人かの中学生が、前に見たときより少し上手くなってる感があったのも、よかったね。いい刺激になった。
その中学校の女子は全国レベルで、背も高い子がいっぱいいた。めっちゃ小粒な子もいたけど、小さいだけあってフットワークが良かった。
女子を教えている先生は、我らが母校(高校)の大先輩を中学のときに教えたという方で、栃木の狭さと世界の広さを感じた日だった。
三つ目は、今日栃木のクラブチーム3部の大会を観戦に行って、いくつか収穫を得たこと。
俺がいつも水曜日にお邪魔しているクラブチームは、今日勝ったので、来週も。試合内容は相手の自滅・スタミナ切れでしたけどね~w 自分は最近、草バスケで超好き勝手にバスケしてるだけだから、クラブチームでは草バスケにないものを見られた。当たり前だけど、DFの真剣度が違うし、シュートも入る人は入る。
カッティングが上手な人がいたなぁ、今日は。俺カッティング下手なんでね。勉強でした。
四つ目は、スポーツ大陸という番組で、ハードル日本代表の為末選手の特集をしていたこと。
1年間全くハードルをやらずに、フォームをリセットするというギャンブルに賭けた為末選手が、北京五輪代表に選ばれるまでの話。
世界選手権では予選落ち、記録会では自身の一番遅いタイムが出てしまう。
日本選手権では、アキレス腱とふくらはぎを怪我しながら、予選で全くいいタイムが出せなかったにもかかわらず、優勝した。
なにがすごいって、彼はコーチをつけていないこと。彼自身で練習メニューを立てて、技術の模索をしていたこと。
コーチをつけないのは、孤独だけれど、自分の走りに責任を持つことだと、彼が言った。
そして怪我で走る練習ができないのに、本番では走れる優勝できると信じていた、彼の精神力の強さに、本当に惚れた。
熱いね、超熱い。
鉄は熱いうちに打つ。熱いうちに書く。熱いうちにイメージして、行動して、ものにする!
さぁ、来週も頑張ろう。 02-07-2008 1ヶ月で・・・今日ジムで測ってみました。以下、一ヶ月の変化です。 左が今日、右が5月23日のものです。 体重1キロ減、体脂肪1%減、脂肪量0.8キロ減という感じです。 かなり運動したんですけど、思ったより減っていませんね。 普通に食べ過ぎかもしれない。俺の茶碗1合近く入るの、2・3倍食うかんねw 酒は飲まないけど、運動前におにぎり数個食うとか、空腹時にデザート系を少し食べちゃったり。 7月は少し食べるのを減らします。ウェイトはきっちりやって新陳代謝増やしましょう。 ご飯は茶碗1・5杯まで、間食はこんにゃくゼリー、運動前のおにぎりは300Kcal以下、飲み物は水を多めで、マウンテンデューは禁止で。 ああ、あと運動中のアクエリアスを減らしましょうかね、日曜の4時間バスケで2リットル飲んじゃうのは多すぎるよね。 あとお金に余裕があればVAAMとアミノサプリとうまく付き合いたいところ。 次回は7月31日に! |
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